TIS(3626)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - BPOの推移 - 全期間
連結
- 2017年6月30日
- 2億8200万
- 2017年9月30日 +111.7%
- 5億9700万
- 2017年12月31日 +80.74%
- 10億7900万
- 2018年3月31日 +51.81%
- 16億3800万
- 2018年6月30日 -75.4%
- 4億300万
- 2018年9月30日 +102.23%
- 8億1500万
- 2018年12月31日 +66.13%
- 13億5400万
- 2019年3月31日 +36.12%
- 18億4300万
- 2019年6月30日 -77.48%
- 4億1500万
- 2019年9月30日 +139.28%
- 9億9300万
- 2019年12月31日 +77.95%
- 17億6700万
- 2020年3月31日 +48.39%
- 26億2200万
- 2020年6月30日 -78.76%
- 5億5700万
- 2020年9月30日 +135.01%
- 13億900万
- 2020年12月31日 +63.64%
- 21億4200万
- 2021年3月31日 +44.96%
- 31億500万
- 2021年6月30日 -78.16%
- 6億7800万
- 2021年9月30日 +126.4%
- 15億3500万
- 2021年12月31日 +62.02%
- 24億8700万
- 2022年3月31日 +38.84%
- 34億5300万
有報情報
- #1 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2012年4月 当社経営企画部担当部長2025/06/23 16:39
2015年4月 株式会社インテック BPO事業本部長
2016年4月 同社執行役員 企画本部長 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- セグメント毎に特性を踏まえた多様なサービスの展開を通じて事業領域を拡大、持続的成長に向けた事業基盤の継続強化を図ります。各セグメントにおける成長戦略は以下の通りです。2025/06/23 16:39
■市場戦略/グローバル戦略オファリングサービス ・多様なキャッシュレスニーズに対応しながら、新たに社会課題領域に金融・決済の強みを持つ事業主体として事業領域を拡大・投資マネジメント高度化により収益力を向上 BPM ・一部BPO業務の市場縮小が進む中、ニーズの高いCX領域の拡大や他セグメントと連携したサービス拡充など、事業ポートフォリオを見直し成長路線へ回帰 金融IT ・大型プロジェクト完遂によるピークアウトを迎えるが、顧客との共創事業創出やモダナイゼーションビジネス展開し新規顧客を獲得、顧客基盤の分散を図りながら次なる成長基盤を確立
莫大なマーケットポテンシャルを持つアジアを長期ターゲットとして、グローバルパートナーシップを広げながら、ASEANでのビジネス拡大をさせ、2026年度に連結売上高1,000億円を目指します。事業のリストラクチャリング・コンサルティングとITの融合による事業全体の高付加価値化の推進と、テクノロジー投資機能の高度化の両輪によりスピード感もったビジネスを展開します。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ビジネスプロセスに関する課題解決に向けてIT技術、業務ノウハウ、人材等で高度化・効率化・アウトソーシングを実現・提供しています。2025/06/23 16:39
当連結会計年度の売上高は42,646百万円(前期比1.7%増)、営業利益は5,326百万円(同17.0%増)となりました。一部の既存BPO業務の苦戦が継続する中、DX事業をはじめとする案件獲得や、引き続き効率化施策の推進によるコスト削減を実施したこと等により前期比増収増益となり、営業利益率は12.5%(同1.7ポイント増)となりました。
ハ.金融IT