2172 インサイト

2172
2026/03/31
時価
6億円
PER 予
14.23倍
2010年以降
赤字-127.27倍
(2010-2025年)
PBR
0.78倍
2010年以降
0.4-3.37倍
(2010-2025年)
配当 予
2.31%
ROE 予
5.45%
ROA 予
2.92%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
利益金額
全社費用(注)△79,390
四半期連結損益計算書の営業利益39,567
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
2016/05/13 11:27
#2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この変更は、当連結子会社における新規事業として鍼灸接骨院を開設運営することにともない、鍼灸接骨院の新規開設後の売上高等の投資効果が安定的かつ継続的に発現すると見込まれることから、当該子会社の直近の投資計画及び収益計画の見直しを行った結果、定額法を採用した方が当連結子会社の実態をより適切に表すと判断したものです。
これにより、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ1,241千円増加しております。なお、この変更がセグメント利益に与える影響は該当箇所に記載しております。
2016/05/13 11:27
#3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
利益金額
全社費用(注)△85,234
四半期連結損益計算書の営業利益21,999
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2016/05/13 11:27
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第2四半期連結会計期間より、新たに開始したケアサービス事業において、1号院の開業準備に関わる一時的な諸費用の計上による営業損失を計上したため、グループ全体としては減収減益となりました。通期の業績については公表しております計画どおり達成する見込みであります。
以上から、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は1,581,812千円(前年同期比 0.0%減)となり、売上総利益は298,306千円(前年同期比 0.6%減)と前年同期と同等程度を確保いたしました。新規事業の1号院の開業諸費用の計上により、営業利益は21,999千円(前年同期比 44.4%減)、経常利益は24,196千円(前年同期比 39.0%減)となりました。法人税等の減少がないことから、当第3四半期連結累計期間においては大幅な減益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,617千円(前年同期比 62.0%減)となりました。
当第3四半期連結累計期間における報告セグメント別の業績の状況は次のとおりです。
2016/05/13 11:27

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