営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- -1086万
- 2017年9月30日 -156.14%
- -2781万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/11/13 16:32
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △27,232 四半期連結損益計算書の営業損失 △10,861
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2017/11/13 16:32
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △28,155 四半期連結損益計算書の営業損失 △27,819 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 平成28年2月に開始したケアサービス事業においては、前年と比較し、若干の増収となりましたが、人材登用の時期のずれ込みから、当初の計画に対して来院予約の可能枠が十分に確保できず、来院者数が計画より低調に推移したことで計画を下回る増収減益の業績となりました。2017/11/13 16:32
以上により、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は438,183千円(前年同期比 6.1%減)、売上総利益も77,179千円(同 12.6%減)となりました、また、採用費用の増加等による販売費及び一般管理費の増加によって営業損失27,819千円(前年同期は10,861千円の営業損失)となりました。経常損失は27,795千円(前年同期は9,934千円の経常損失)となり、税効果会計の適用によって親会社株主に帰属する四半期純損失は21,336千円(前年同期は8,031千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、主要事業セグメントである広告・マーケティング事業の受注状況は計画通りに推移していることから、通期では計画を達成する見込みです。