2172 インサイト

2172
2026/04/09
時価
6億円
PER 予
14.59倍
2010年以降
赤字-127.27倍
(2010-2025年)
PBR
0.8倍
2010年以降
0.4-3.37倍
(2010-2025年)
配当 予
2.25%
ROE 予
5.45%
ROA 予
2.92%
資料
Link
CSV,JSON

インサイト(2172)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2012年9月30日
648万
2013年9月30日 +281.09%
2470万
2014年9月30日 -94.3%
140万
2015年9月30日 +461.89%
791万
2016年9月30日
-1086万
2017年9月30日 -156.14%
-2781万
2018年9月30日
-796万
2019年9月30日
-451万
2020年9月30日 -999.99%
-5112万
2021年9月30日
-4095万
2022年9月30日
4912万
2023年9月30日 +34.57%
6610万
2024年9月30日
-1461万
2025年9月30日
4609万

個別

2010年9月30日
2497万
2011年9月30日 -84.58%
385万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
利益金額
全社費用(注)△35,001
四半期連結損益計算書の営業利益49,125
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
2023/11/14 15:34
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
利益金額
全社費用(注)△35,661
四半期連結損益計算書の営業利益66,107
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2023/11/14 15:34
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の中、当社グループは、広告・マーケティング事業において、前年同期の業績に大きく寄与した北海道外の大型案件に係るデジタルマーケティング分野を中心とした売上高の減少等があったものの、観光コンサル分野のふるさと納税事業において、制度改正前の一時的な寄付額の増加影響もあり前年同期に比べ減収増益となりました。
以上により、当社グループの当第1四半期連結累計期間は、売上高が677,877千円(前年同期比 9.4%減)、売上総利益が201,579千円(同 18.5%増)となりました。また、営業利益66,107千円(同 34.6%増)、経常利益は72,129千円(同 31.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は46,709千円(同 26.5%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間における報告セグメント別の業績の状況は次のとおりです。
2023/11/14 15:34

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