インサイト(2172)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2012年9月30日
- 648万
- 2013年9月30日 +281.09%
- 2470万
- 2014年9月30日 -94.3%
- 140万
- 2015年9月30日 +461.89%
- 791万
- 2016年9月30日
- -1086万
- 2017年9月30日 -156.14%
- -2781万
- 2018年9月30日
- -796万
- 2019年9月30日
- -451万
- 2020年9月30日 -999.99%
- -5112万
- 2021年9月30日
- -4095万
- 2022年9月30日
- 4912万
- 2023年9月30日 +34.57%
- 6610万
- 2024年9月30日
- -1461万
- 2025年9月30日
- 4609万
個別
- 2010年9月30日
- 2497万
- 2011年9月30日 -84.58%
- 385万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/14 15:34
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △35,001 四半期連結損益計算書の営業利益 49,125
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2023/11/14 15:34
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △35,661 四半期連結損益計算書の営業利益 66,107 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは、広告・マーケティング事業において、前年同期の業績に大きく寄与した北海道外の大型案件に係るデジタルマーケティング分野を中心とした売上高の減少等があったものの、観光コンサル分野のふるさと納税事業において、制度改正前の一時的な寄付額の増加影響もあり前年同期に比べ減収増益となりました。2023/11/14 15:34
以上により、当社グループの当第1四半期連結累計期間は、売上高が677,877千円(前年同期比 9.4%減)、売上総利益が201,579千円(同 18.5%増)となりました。また、営業利益66,107千円(同 34.6%増)、経常利益は72,129千円(同 31.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は46,709千円(同 26.5%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間における報告セグメント別の業績の状況は次のとおりです。