営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -4095万
- 2022年9月30日
- 4912万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/05/12 15:53
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △35,001 四半期連結損益計算書の営業利益 49,125
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2023/05/12 15:53
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △35,001 四半期連結損益計算書の営業利益 49,125 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間は来院者数が2店舗とも回復傾向で推移し、目標とする来院者数累計までは達成することができず、前年同期と比較して若干の減収となりましたが、利益を計上することができました。2023/05/12 15:53
以上により、当社グループの当第1四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和され、各種イベントなどの経済活動が再開されたことなどもあり、広告・マーケティング事業は順調に受注することができたことから、売上高が747,868千円(前年同期比 61.8%増)、売上総利益が170,168千円(同 93.2%増)となりました。また、営業利益49,125千円(前年同期は40,954千円の営業損失)、経常利益は54,937千円(前年同期は36,127千円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は36,921千円(前年同期は36,591千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
当第1四半期連結累計期間における報告セグメント別の業績の状況は次のとおりです。