2172 インサイト

2172
2026/03/31
時価
6億円
PER 予
14.23倍
2010年以降
赤字-127.27倍
(2010-2025年)
PBR
0.78倍
2010年以降
0.4-3.37倍
(2010-2025年)
配当 予
2.31%
ROE 予
5.45%
ROA 予
2.92%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
利益金額
全社費用(注)△28,155
四半期連結損益計算書の営業損失△27,819
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
2018/11/13 14:30
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
利益金額
全社費用(注)△27,418
四半期連結損益計算書の営業損失△7,960
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2018/11/13 14:30
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
平成28年2月に1号店を開設したケアサービス事業においては、前第3四半期連結累計期間以降安定して来院数を確保していることから、前年と比較し、増収増益となりましたが、北海道胆振東部地震の影響により9月について来院者数が計画より低調に推移しているため、今後の影響を注視しております。
以上により、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は486,664千円(前年同期比 11.1%増)、売上総利益も92,881千円(同 20.3%増)となりました。また、広告・マーケティング事業のデジタルマーケティング分野を含む新たな収益領域での人員拡大に伴い販管費は増加しておりますが、当初の計画通り推移した結果、営業損失7,960千円(前年同期は27,819千円の営業損失)となりました。経常損失は7,919千円(前年同期は27,795千円の経常損失)となり、税効果会計の適用によって親会社株主に帰属する四半期純損失は6,170千円(前年同期は21,336千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、主要事業セグメントである広告・マーケティング事業の受注状況は順調に推移していることから、通期では計画を達成する見込みです。
2018/11/13 14:30

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