- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.減価償却費の調整額は、本社管理の車両であります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社資産の増加であります。
【関連情報】
2020/09/28 15:33- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/09/28 15:33 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)1.減価償却費の調整額は、本社管理の車両であります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社資産の増加であります。
2020/09/28 15:33- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(固定資産)
固定資産は、前連結会計年度と比較して2,836千円増加し241,751千円となりました。その主な内訳は、設備投資と減価償却費により有形固定資産が9,868千円増加、のれんの償却などにより無形固定資産が5,366千円減少及び投資その他の資産が1,667千円減少したことによるものであります。
(負債)
2020/09/28 15:33- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/09/28 15:33- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 4~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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