有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/12 15:32
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/11/12 15:32
前第1四半期連結累計期間(自 2019年7月1日至 2019年9月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2020年7月1日至 2020年9月30日) 減価償却費 5,017千円 5,420千円 のれんの償却額 1,165千円 1,165千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報2020/11/12 15:32
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- グループホームは年間を通じて入居率が高い水準を維持しているものの、新型コロナウイルス感染症等の影響もあり、サービス付き高齢者向け住宅の空室に対する新規入居者の決定に時間を要していることから入居率が若干減少したこと、ならびに有資格者の退職に伴う採用費用の発生及び人材費用が増加したことより、前年同期と比較して減収減益の営業損失となりました。2020/11/12 15:32
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は57,905千円(前年同期比 2.0%減)となり、のれんを1,165千円償却した結果、セグメント損失は3,869千円(前年同期は2,244千円のセグメント利益)となりました。
引き続き新規施設開設における公募情報を精査して参加の検討を行うとともに、適切な案件の情報を得た場合にはM&A等を活用した事業拡大についても積極的に検討してまいります。