営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 2119万
- 2022年12月31日 +701.94%
- 1億6998万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/05/12 15:55
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △66,478 四半期連結損益計算書の営業利益 21,197
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2023/05/12 15:55
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △73,079 四半期連結損益計算書の営業利益 169,988 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 来院数において再拡大した新型コロナウイルス感染症の影響も受けましたが、当第2四半期連結累計期間でも引き続き2店舗とも回復傾向で推移し、目標とする来院者数累計までは達成することができなかったものの、前年同期と比較して若干の増収増益となり、セグメント利益を計上することができました。2023/05/12 15:55
以上により、当社グループの当第2四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症による行動制限が課されなくなったことにより各種イベントなどの経済活動が再開されたこと、観光コンサル分野及びインターネット分野を含む広告・マーケティング事業が順調に受注できたことから、売上高が 1,502,139千円(前年同期比 38.8%増)、売上総利益も 418,743千円(同 54.0%増)となりました。また、営業利益は 169,988千円(同 701.9%増)、経常利益は 177,176千円(同 439.1%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は 120,488千円(同 424.0%増)となりました。
当第2四半期連結累計期間における報告セグメント別の業績の状況は次のとおりです。