営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年12月31日
- 1億5679万
- 2024年12月31日 -46.7%
- 8357万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/02/14 15:33
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △78,313 中間連結損益計算書の営業利益 156,796
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2025/02/14 15:33
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △85,039 中間連結損益計算書の営業利益 83,574 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは、広告・マーケティング事業において、デジタルマーケティング分野の受注強化に努めると共に、マスメディア4媒体での売上高増加にも繋げたものの、ふるさと納税事業の売上高が前年同期に比べ減少したことから、前中間連結会計期間に比べ減収減益となりました。なお、前連結会計年度において連結除外となった子会社2社の売上高(前年同期売上高156,535千円)の剥落も減収の一因となっております。2025/02/14 15:33
以上により、当社グループの当中間連結会計期間は、売上高が1,234,067千円(前年同期比11.2%減)、売上総利益が379,841千円(同12.1%減)となりました。また、営業利益は83,574千円(同46.7%減)、経常利益は85,562千円(同47.8%減)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、オフィス近隣再開発による本社移転に伴い補償金を受領したことで特別利益を49,145千円計上し、87,855千円(同16.7%減)となりました。
当中間連結会計期間における報告セグメント別の業績の状況は次のとおりです。