営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年12月31日
- 8357万
- 2025年12月31日 -10.97%
- 7440万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/02/13 15:34
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △85,039 中間連結損益計算書の営業利益 83,574
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2026/02/13 15:34
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △92,447 中間連結損益計算書の営業利益 74,403 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境を踏まえ、当社の主要事業セグメントである広告・マーケティング事業におきましては、デジタルマーケティングやマスメディアを組み合わせた総合提案を強化し、2024年7月に開設した東京オフィスにおいて顧客基盤が拡大しました。観光コンサルティング分野では、地域特産品の開発支援などを積極的に行いましたが、ふるさと納税制度の改正(2025年10月)に伴い、寄附額は改正前に増加し、改正後は減少しました。2026/02/13 15:34
以上により、当社グループの当中間連結会計期間は、売上高が1,304,083千円(前年同期比5.7%増)、売上総利益が371,799千円(同2.1%減)となりました。また、営業利益は74,403千円(同11.0%減)、経常利益は75,856千円(同11.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は51,233千円(同41.7%減)となりました。
当中間連結会計期間における報告セグメント別の業績の状況は次のとおりです。