四半期報告書-第42期第3四半期(平成28年1月1日-平成28年3月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
第2四半期連結会計期間より、介護福祉事業を運営する株式会社風和里が、新規事業としてケアサービス事業を開始いたしました。
これに伴い、報告セグメントを、従来の「プロモーションパートナー事業」、「債権投資事業」及び「介護福祉事業」の3区分に加え、新たに「ケアサービス事業」を追加し、4区分に変更しております。
(会計方針の変更によるセグメント利益への影響)
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間から、連結子会社の株式会社風和里において、有形固定資産の減価償却方法を定額法に変更いたしました。
この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が、「介護福祉事業」で503千円、「ケアサービス事業」で738千円、それぞれ増加しております。
(報告セグメントの変更)
第2四半期連結会計期間より、介護福祉事業を運営する株式会社風和里が、新規事業としてケアサービス事業を開始いたしました。
これに伴い、報告セグメントを、従来の「プロモーションパートナー事業」、「債権投資事業」及び「介護福祉事業」の3区分に加え、新たに「ケアサービス事業」を追加し、4区分に変更しております。
(会計方針の変更によるセグメント利益への影響)
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間から、連結子会社の株式会社風和里において、有形固定資産の減価償却方法を定額法に変更いたしました。
この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が、「介護福祉事業」で503千円、「ケアサービス事業」で738千円、それぞれ増加しております。