有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3 現在休止中の主要な設備はありません。2014/10/27 14:50
4 建物はすべて間仕切等の建物附属設備であります。なお、本社事務所は賃借しており、年間賃借料は71,816千円であります。
5 当社グループの報告セグメントは、ソフトウエア受託開発事業の単一セグメントであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/10/27 14:50
建物 8~18年
車両運搬具 2年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/10/27 14:50
当連結会計年度(自 平成25年8月1日至 平成26年7月31日) 建物及び構築物 0千円 工具、器具及び備品 912 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主な内訳2014/10/27 14:50
3.当期減少額の主な内訳建物 事務所設備及び内装工事 81,129千円 工具、器具及び備品 事務所器具及び備品 41,840千円 ソフトウエア 自社利用ソフトウエアの開発 13,610千円
建物 除却に伴う減少 46,210千円 工具、器具及び備品 除却に伴う減少 72,664千円 ソフトウエア 除却に伴う減少 20,363千円 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~18年
機械装置及び運搬具 5年
工具、器具及び備品 4~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/10/27 14:50