純資産
連結
- 2013年7月31日
- 15億9825万
- 2014年7月31日 -1.36%
- 15億7658万
個別
- 2012年7月31日
- 16億1286万
- 2013年7月31日 -0.91%
- 15億9825万
- 2014年7月31日 -0.66%
- 15億8774万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 上記のコミットメントライン契約には、次の財務制限条項が付されております。2014/10/27 14:50
・決算期(第2四半期を含まない)の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年同期比75%以上に維持すること。
・決算期(第2四半期を含まない)における単体の損益計算書における営業損益及び経常損益を損失とならないようにすること。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第54条の4に定めるたな卸資産及び工事損失引当金の注記ついては、同条第4項により、記載を省略しております。2014/10/27 14:50
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記ついては、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記ついては、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当連結会計年度末における負債合計は、668,504千円となりました。2014/10/27 14:50
(純資産)
純資産は、1,576,581千円となりました。この主な内訳は、資本金621,800千円、資本剰余金588,422千円、利益剰余金455,064千円であります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- (2)その他有価証券2014/10/27 14:50
時価のあるもの 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)によっております。
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/10/27 14:50 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/10/27 14:50
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
② たな卸資産 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/10/27 14:50
(注)1.平成25年8月1日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行い、また、平成26年4月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり当期純損失を算定しております。当連結会計年度(自 平成25年8月1日至 平成26年7月31日) 1株当たり純資産額 260.03円 1株当たり当期純損失 1.39円
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。