当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年7月31日
- -832万
- 2015年6月30日 -331.78%
- -3595万
個別
- 2014年7月31日
- 77万
- 2015年6月30日 +999.99%
- 3688万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/09/28 13:45
(注)決算期変更に伴い、平成26年8月1日から平成27年6月30日までの11ヶ月間となっております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 867,234 1,909,763 2,964,495 3,957,640 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △2,443 1,108 4,511 32,259 四半期(当期)純損失(△)(千円) △9,143 △15,891 △29,188 △35,954
(注)決算期変更に伴い、第4四半期は平成27年5月1日から平成27年6月30日までの2ヶ月間となっております。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純損失(△)(円) △1.52 △1.11 △2.19 △1.07 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/09/28 13:45
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- また、当社は、主に自動車整備事業者向けシステム販売を営む株式会社EBEを平成27年3月に子会社化し、新たな事業領域として自動車アフターマーケットへの参入を実現いたしました。2015/09/28 13:45
この結果、当連結会計年度の売上高は、ソフトウエア受託開発事業が伸長するとともに、連結子会社化した株式会社EBEの業績が当連結会計年度の3月より寄与したことに伴い3,957,640千円となりました。利益は、子会社の連結に伴い人件費等の販売費及び一般管理費が増加するとともに、開発案件の不採算プロジェクトが発生した結果、営業利益は42,490千円、経常利益は26,845千円、当期純損失は35,954千円となりました。
当連結会計年度におけるセグメント別の状況は、以下のとおりです。なお、平成27年3月に株式会社EBEの株式を取得したことに伴い、当連結会計年度より報告セグメント「自動車アフターマーケット」事業を追加しております。 - #4 決算日の変更に関する事項
- 当社は、海外子会社を含め当社グループ全体として決算期を統一することで、事業の一体運営の推進及びより適時・適切な経営情報の開示、かつ当社グループの予算編成や業績管理等、経営及び事業運営の効率化を図ることを目的として、平成27年6月18日開催の臨時株主総会決議により、決算日を7月31日から6月30日に変更いたしました。これに伴い、その経過期間となる当連結会計年度の期間は、平成26年8月1日から平成27年6月30日の11ヶ月間となっております。2015/09/28 13:45
当該変更に伴い、決算日が6月30日でありました連結子会社のPrism Solutions Inc.につきましては、平成26年7月1日から平成27年6月30日までの12ヶ月間を連結しております。平成26年7月1日から平成26年7月31日までの損益については連結損益計算書を通じて調整する方法を採用しており、同期間の売上高はありませんが、営業損失2,302千円、経常損失2,385千円、税引前当期純損失は2,385千円であります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.平成25年8月1日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行い、また、平成26年4月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり当期純損失を算定しております。2015/09/28 13:45
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
3.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。