純資産
連結
- 2015年6月30日
- 22億6660万
- 2016年6月30日 -6.59%
- 21億1734万
- 2017年6月30日 +84.07%
- 38億9745万
個別
- 2015年6月30日
- 23億485万
- 2016年6月30日 +2.23%
- 23億5634万
- 2017年6月30日 +75.83%
- 41億4318万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 前連結会計年度2017/09/29 12:03
・決算期(第2四半期を含まない)の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年同期比75%以上に維持すること。
・決算期(第2四半期を含まない)における連結の損益計算書における営業損益及び経常損益を損失とならないようにすること。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ512,045千円減少し、1,252,016千円となりました。2017/09/29 12:03
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べ1,780,110千円増加し、3,897,458千円となりました。この主な要因は、新株予約権の行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ869,848千円増加したことによるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- (2)その他有価証券2017/09/29 12:03
時価のあるもの 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法を採用しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/09/29 12:03 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/09/29 12:03
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/09/29 12:03
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 当連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 1株当たり純資産額 323.18円 517.01円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △11.65円 3.73円
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。