繰延資産
連結
- 2018年6月30日
- 480万
- 2019年6月30日 +30.99%
- 629万
個別
- 2018年6月30日
- 445万
- 2019年6月30日 +37.21%
- 611万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は、前連結会計年度末に比べ40,509千円減少し、1,321,264千円となりました。この主な要因は、投資その他の資産が59,683千円減少したことによるものであります。2019/09/27 11:17
繰延資産は、前連結会計年度末に比べ1,487千円増加し、6,290千円となりました。
以上の結果、当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ309,721千円増加し、5,880,661千円となりました。 - #2 繰延資産の処理方法
- 繰延資産の処理方法
(1)株式交付費
3年間で均等償却しております。
(2)社債発行費
社債の償還までの期間にわたり均等償却しております。2019/09/27 11:17 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/09/27 11:17
(3) 重要な繰延資産の処理方法
① 創立費 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2019/09/27 11:17
4 繰延資産の処理方法
(1)株式交付費 - #5 重要な繰延資産の処理方法
- 要な繰延資産の処理方法
① 創立費
5年間で均等償却しております。
② 株式交付費
3年間で均等償却しております。
③ 社債発行費
社債の償還までの期間にわたり均等償却しております。2019/09/27 11:17