第一ライフグループ(8750)の金融派生商品費用の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 239億8300万
- 2014年9月30日 -80.99%
- 45億5800万
- 2015年9月30日 +400.39%
- 228億800万
- 2017年9月30日 +79.17%
- 408億6400万
- 2018年9月30日 -12.97%
- 355億6400万
- 2019年9月30日 -46%
- 192億400万
- 2020年9月30日 +213.82%
- 602億6600万
- 2021年9月30日 -28.96%
- 428億1200万
- 2023年9月30日 -31.95%
- 291億3500万
- 2025年9月30日 +21.7%
- 354億5600万
個別
- 2012年9月30日
- 5億1400万
- 2013年9月30日 +999.99%
- 187億2900万
- 2014年9月30日 -84.18%
- 29億6200万
- 2015年9月30日 +733.46%
- 246億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2 調整額は次のとおりであります。2023/11/14 15:10
(1) 外部顧客からの経常収益の調整額△283,996百万円は、主に経常収益のうちその他経常収益241,427百万円、金融派生商品収益18,760百万円について、中間連結損益計算書上は、経常費用のうち責任準備金繰入額、金融派生商品費用にそれぞれ含めたことによる振替額であります。
(2) セグメント利益又は損失(△)の調整額△192,918百万円は、主に関係会社からの受取配当金の消去額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 調整額は次のとおりであります。
(1) 外部顧客からの経常収益の調整額△283,996百万円は、主に経常収益のうちその他経常収益241,427百万円、金融派生商品収益18,760百万円について、中間連結損益計算書上は、経常費用のうち責任準備金繰入額、金融派生商品費用にそれぞれ含めたことによる振替額であります。
(2) セグメント利益又は損失(△)の調整額△192,918百万円は、主に関係会社からの受取配当金の消去額であります。
(3) セグメント資産の調整額△2,852,768百万円は、主に関係会社株式の消去額であります。
(4) セグメント負債の調整額△261,843百万円は、主にセグメント間の債権債務消去額であります。
(5) その他の項目の調整額は、主にセグメント間取引の消去額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/14 15:10