第一ライフグループ(8750)の経常収益 - 国内生命保険事業の推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- 6兆2367億
- 2017年3月31日 -17.69%
- 5兆1336億
- 2018年3月31日 +9.4%
- 5兆6162億
- 2019年3月31日 +5.64%
- 5兆9332億
- 2020年3月31日 -1.01%
- 5兆8733億
- 2021年3月31日 +5.24%
- 6兆1812億
- 2022年3月31日 +10.74%
- 6兆8451億
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/16 16:38
(注)中間連結会計期間の数値については、「会計方針の変更」に記載の会計方針の変更による遡及修正前の数値を記載しております。中間連結会計期間 当連結会計年度 経常収益(百万円) 5,119,595 11,308,275 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 294,945 626,149 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「国内保険事業」は国内の保険事業を行っている子会社から構成されており、「海外保険事業」は海外の保険事業を行っている子会社及び関連会社から構成されております。「国内保険事業」及び「海外保険事業」のどちらにも該当しない当社、子会社及び関連会社は「その他事業」としており、主にグループ会社の経営管理及び非保険事業(アセットマネジメント事業・新規事業)であります。2026/06/16 16:38
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 調整額は次のとおりであります。
(1) 外部顧客からの経常収益の調整額△450,187百万円は、主に経常収益のうちその他経常収益432,924百万円、経常費用のうちその他経常費用12,968百万円について、連結損益計算書上は、経常費用のうち責任準備金繰入額、経常収益のうちその他経常収益にそれぞれ含めたことによる振替額であります。
(2) セグメント利益又は損失(△)の調整額△375,415百万円は、主に関係会社からの受取配当金の消去額であります。
(3) セグメント資産の調整額△3,912,175百万円は、主に関係会社株式の消去額であります。
(4) セグメント負債の調整額△981,720百万円は、主にセグメント間の債権債務消去額であります。
(5) その他の項目の調整額は、主にセグメント間取引の消去額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/16 16:38 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/16 16:38
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%を占めるものがないため、主要な顧客ごとの記載を省略しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益は、市場実勢価格等に基づいております。2026/06/16 16:38 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2026/06/16 16:38
2 経常収益は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 2026/06/16 16:38
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経常収益2026/06/16 16:38
経常収益は11兆3,082億円(前期比14.5%増)となりました。経常収益の内訳は、保険料等収入が6兆9,440億円(同2.1%増)、資産運用収益が3兆7,353億円(同47.7%増)、その他経常収益が6,288億円(同14.6%増)となっております。
a 保険料等収入