- 8750
- 2026/10/08
- 時価
- 6兆4976億円
- PER 予
- 12.59倍
- 2011年以降
- 3.7-88.28倍
(2011-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2011年以降
- 0.28-2.34倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 4.01%
- ROE 予
- 11.22%
- ROA 予
- 0.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
第一ライフグループ(8750)のその他経常費用の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 3200億8700万
- 2010年12月31日 +2.64%
- 3285億4700万
- 2011年12月31日 +1.46%
- 3333億5600万
- 2012年12月31日 -7.31%
- 3089億8700万
- 2013年12月31日 +6.66%
- 3295億6100万
- 2014年12月31日 -1.09%
- 3259億6500万
- 2015年12月31日 -10.55%
- 2915億8500万
- 2016年12月31日 +6.54%
- 3106億6000万
- 2017年12月31日 -20.11%
- 2481億9200万
- 2018年12月31日 +5.93%
- 2629億800万
- 2019年12月31日 -8.53%
- 2404億7200万
- 2020年12月31日 -11.36%
- 2131億5000万
- 2021年12月31日 +8.9%
- 2321億1000万
- 2022年12月31日 +158.94%
- 6010億2500万
- 2023年12月31日 -60.8%
- 2355億8500万
- 2024年12月31日 +6.85%
- 2517億1400万
- 2025年12月31日 +4.56%
- 2631億9000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間の経常収益は、保険料等収入4,717百万米ドル(前年同期比0.7%増)、資産運用収益3,042百万米ドル(同1.2%減)、その他経常収益1,046百万米ドル(同75.7%減)を合計した結果、8,807百万米ドル(同27.0%減)となりました。前年同期における金融市場環境の変化に伴う責任準備金戻入という一過性要因が剥落したこと等によるその他経常収益の大幅な減少を主な要因として経常収益は減収となりました。2024/02/14 15:00
一方、経常費用は、保険金等支払金4,556百万米ドル(同4.2%減)、責任準備金等繰入額2,585百万米ドル(前年同期は責任準備金戻入額3,697百万米ドル)、資産運用費用550百万米ドル(同85.2%減)、事業費915百万米ドル(同3.6%増)、その他経常費用208百万米ドル(同92.2%減)を合計した結果、8,816百万米ドル(同26.8%減)となりました。金融市場環境の変化に伴い、売買目的有価証券の評価損益等が前年同期から大幅に改善され、資産運用費用やその他経常費用が減少したことを主な要因として経常費用は減少となりました。
この結果、経常損失は9百万米ドル(前年同期は25百万米ドルの経常利益)となりました。また、四半期純損失は9百万米ドル(前年同期は20百万米ドルの四半期純利益)となりました。