- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、20年間で均等償却しております。ただし、重要性が乏しいのれんについては、発生連結会計年度に一括償却しております。2014/06/24 15:07 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
単一セグメントであるため、報告セグメントごとの固定資産の減損損失については記載をしておりません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2012年4月1日 至 2013年3月31日)
2014/06/24 15:07- #3 事業等のリスク
・プロテクティブ社の顧客が流出する可能性
3) プロテクティブ社の買収により多額ののれんを認識するリスク
2014年3月31日現在、当社は、当社の連結貸借対照表において、771億円ののれんを認識しています。また、当社は本買収に関連して、相当程度ののれんを新たに計上することとなる見込みです。当社は、本買収に起因して認識するのれんを、日本において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づき最長20年間で償却することを想定しています。更に当社はかかるのれんが減損していないかどうかを定期的に評価する必要があり、かかる減損テストは、判断を要する複数の要因に基づいてなされるものです。のれんが減損した場合、当社の業績及び財務内容に悪影響を与える可能性のある減損損失を認識することが求められる可能性があります。
2014/06/24 15:07- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
9 第一フロンティア生命に対する少数株主による出資相当分を控除しております。
10 TALに計上されている無形固定資産(のれん及び保有契約価値)等につき、調整を行うものであります。
11 「純資産の部合計」において、当社が保有するTALの株式価値が簿価で評価されているため、当該金額を控除しております。
2014/06/24 15:07