- 8750
- 2026/10/09
- 時価
- 6兆4650億円
- PER 予
- 12.53倍
- 2011年以降
- 3.7-88.28倍
(2011-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2011年以降
- 0.28-2.34倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 4.03%
- ROE 予
- 11.22%
- ROA 予
- 0.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 3265億5600万
- 2017年12月31日 +5.69%
- 3451億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益の調整額△4,634百万円は、主に関係会社からの受取配当金の消去額であります。2018/02/14 16:36
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 調整額は次のとおりであります。
(1) 外部顧客からの経常収益の調整額△97,716百万円は、主に経常費用のうち為替差損51,537百万円、支払備金繰入額16,421百万円について、四半期連結損益計算書上は、経常収益のうち為替差益、その他経常収益にそれぞれ含めたことによる振替額であります。
(2) セグメント利益の調整額△32,879百万円は、主に関係会社からの受取配当金の消去額であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/02/14 16:36 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、経常費用は、保険金等支払金2兆7,122億円(同2.7%増)、責任準備金等繰入額1兆2,214億円(同68.2%増)、資産運用費用2,015億円(同21.6%減)、事業費4,770億円(同2.1%増)、その他経常費用2,481億円(同20.1%減)を合計した結果、4兆8,606億円(同10.4%増)となりました。責任準備金等繰入額の増加は、第一フロンティア生命保険株式会社において、好調な保険販売により保険料等収入が増加したことと等が要因であります。2018/02/14 16:36
この結果、経常利益は3,451億円(同5.7%増)となりました。また、経常利益に、特別利益、特別損失、契約者配当準備金繰入額、法人税及び住民税等並びに法人税等調整額を加減した親会社株主に帰属する四半期純利益は1,992億円(同8.6%増)となりました。
② 連結財政状態