純資産
個別
- 2016年3月31日
- 7811億6400万
- 2017年3月31日 +7.43%
- 8391億9300万
- 2018年3月31日 -4.55%
- 8010億2200万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法によっております。
② 満期保有目的の債券
償却原価法によっております。
③ その他有価証券
時価のあるものについては、決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)、時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法で計上しております。
なお、投資事業有限責任組合等への出資については、当該組合等の財務諸表に基づいて、組合等の純資産を出資持分割合に応じて、投資有価証券として計上しております(組合等の保有する有価証券の評価差額については、その持分相当額を全部純資産直入法により処理しております)。2018/06/28 15:13 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <資産の部>当事業年度末の総資産は前年度末比1兆3,977億円(13.6%)増加の11兆6,835億円となりました。内訳は流動資産が同1兆3,996億円(13.8%)増加の11兆5,772億円であり、このうち現金・預金が同1,539億円(13.3%)増加の1兆3,145億円、トレーディング商品が同5,079億円(10.9%)増加の5兆1,632億円、有価証券担保貸付金が同6,389億円(20.1%)増加の3兆8,119億円となっております。固定資産は同19億円(1.8%)減少の1,062億円となっております。2018/06/28 15:13
<負債の部・純資産の部>当事業年度末の負債合計は前年度末比1兆4,359億円(15.2%)増加の10兆8,825億円となりました。内訳は流動負債が同1兆1,942億円(14.5%)増加の9兆4,217億円であり、このうちトレーディング商品が同3,210億円(9.1%)増加の3兆8,504億円、有価証券担保借入金が同2,463億円(9.2%)増加の2兆9,202億円、短期借入金が同750億円(6.4%)増加の1兆2,424億円となっております。固定負債は同2,416億円(19.9%)増加の1兆4,568億円であり、このうち社債が同110億円(1.9%)減少の5,833億円、長期借入金が同2,528億円(43.2%)増加の8,381億円となっております。
純資産合計は当期純利益644億円を計上したほか、配当金1,004億円の支払いを行ったことなどから、同381億円(4.5%)減少の8,010億円となりました。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1) 1株当たり純資産額2018/06/28 15:13
(2) 1株当たり当期純利益項目 前事業年度末(平成29年3月31日) 当事業年度末(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 839,193 801,022 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 839,193 801,022