純資産
個別
- 2017年3月31日
- 8391億9300万
- 2017年9月30日 -8.85%
- 7649億1900万
- 2018年3月31日 +4.72%
- 8010億2200万
- 2018年9月30日 -5.39%
- 7578億5000万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法によっております。
② 満期保有目的の債券
償却原価法によっております。
③ その他有価証券
時価のあるものについては中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)、時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法で計上しております。
なお、投資事業有限責任組合等への出資については、当該組合等の財務諸表に基づいて、組合等の純資産を出資持分割合に応じて、投資有価証券として計上しております(組合等の保有する有価証券の評価差額については、その持分相当額を全部純資産直入法により処理しております)。2018/12/13 15:08 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <資産の部>当中間会計期間末の総資産は前事業年度末比1兆8,351億円(15.7%)減少の9兆8,477億円となりました。内訳は流動資産が同1兆8,379億円(15.9%)減少の9兆7,298億円であり、このうち現金・預金が同2,914億円(22.2%)減少の1兆230億円、トレーディング商品が同7,642億円(14.8%)減少の4兆3,989億円、有価証券担保貸付金が同7,986億円(21.0%)減少の3兆132億円となっております。固定資産は同27億円(2.4%)増加の1,179億円となっております。2018/12/13 15:08
<負債の部・純資産の部>当中間会計期間末の負債合計は前事業年度末比1兆7,919億円(16.5%)減少の9兆898億円となりました。内訳は流動負債が同1兆8,377億円(19.5%)減少の7兆5,840億円であり、このうちトレーディング商品が同5,674億円(14.7%)減少の3兆2,829億円、有価証券担保借入金が同7,041億円(24.1%)減少の2兆2,161億円、短期借入金が同5,224億円(42.1%)減少の7,199億円となっております。固定負債は同457億円(3.1%)増加の1兆5,019億円であり、このうち社債が同502億円(8.6%)増加の6,335億円、長期借入金が同51億円(0.6%)減少の8,329億円となっております。
純資産合計は、中間純利益209億円を計上したほか、配当金644億円の支払いを行ったこと等から、同431億円(5.4%)減少の7,578億円となりました。 - #3 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- あります。2018/12/13 15:08
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(2018年3月31日) 当中間会計期間(2018年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 801,022 757,850 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) ― ― 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(百万円) 801,022 757,850