純資産
個別
- 2019年3月31日
- 7722億8100万
- 2019年9月30日 -4.63%
- 7365億1200万
- 2020年3月31日 +1.14%
- 7449億2700万
- 2020年9月30日 +0.15%
- 7460億8100万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法によっております。
② 満期保有目的の債券
償却原価法によっております。
③ その他有価証券
市場価格のあるものについては中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)、市場価格のない株式等(非上場株式等)並びに組合出資金等については、移動平均法による原価法で計上しております。
なお、投資事業有限責任組合等への出資については、当該組合等の財務諸表に基づいて、組合等の純資産を出資持分割合に応じて、投資有価証券として計上しております(組合等の保有する有価証券の評価差額については、その持分相当額を全部純資産直入法により処理しております)。2020/12/11 15:05 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <資産の部>当中間会計期間末の総資産は前事業年度末比2兆3,089億円(19.3%)増加の14兆2,892億円となりました。内訳は流動資産が同2兆3,127億円(19.5%)増加の14兆1,652億円であり、このうち現金・預金が同4,649億円(47.4%)増加の1兆4,467億円、トレーディング商品が同1兆7,496億円(30.0%)増加の7兆5,769億円、有価証券担保貸付金が同2,938億円(8.7%)増加の3兆6,644億円となっております。固定資産は同37億円(2.9%)減少の1,240億円となっております。2020/12/11 15:05
<負債の部・純資産の部>当中間会計期間末の負債合計は前事業年度末比2兆3,077億円(20.5%)増加の13兆5,431億円となりました。内訳は流動負債が同2兆3,323億円(23.6%)増加の12兆2,360億円であり、このうちトレーディング商品が同2,209億円(5.2%)減少の4兆430億円、有価証券担保借入金が同2兆1,254億円(66.4%)増加の5兆3,262億円、短期借入金が同3,036億円(26.0%)増加の1兆4,692億円となっております。固定負債は同245億円(1.9%)減少の1兆3,032億円であり、このうち社債が同429億円(7.2%)減少の5,530億円、長期借入金が同181億円(2.6%)増加の7,078億円となっております。
純資産合計は、中間純利益を125億円計上したほか、配当金116億円の支払いを行ったこと等から、同11億円(0.2%)増加の7,460億円となりました。 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 市場価格のあるものについては中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)、市場価格のない株式等(非上場株式等)並びに組合出資金等については、移動平均法による原価法で計上しております。2020/12/11 15:05
なお、投資事業有限責任組合等への出資については、当該組合等の財務諸表に基づいて、組合等の純資産を出資持分割合に応じて、投資有価証券として計上しております(組合等の保有する有価証券の評価差額については、その持分相当額を全部純資産直入法により処理しております)。
2 固定資産の減価償却の方法 - #4 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/12/11 15:05
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(2020年3月31日) 当中間会計期間(2020年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 744,927 746,081 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) ― ― 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(百万円) 744,927 746,081