- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
2014/12/19 15:15- #2 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 営業収益 | 関連するセグメント名 |
| 合同会社アセット投資事業3号 | 19,161 | 分譲 |
| 森ヒルズリート投資法人 | 19,358 | 分譲 |
2014/12/19 15:15- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載に基づいております。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/12/19 15:15 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 営業収益は顧客の所在地を基礎とし、国別に分類しております。
2014/12/19 15:15- #5 業績等の概要
(1)業績
当中間連結会計期間の営業収益は、分譲事業において物件売却収入の増加により前年同期比+14.0%の147,261百万円となりました。営業利益、経常利益は営業収益と同様の理由から、それぞれ同+85.3%の50,575百万円、同+116.6%の46,604百万円となりました。中間純利益は、前年同期に一時的な会計上の利益を計上した反動から同△71.7%の37,704百万円となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。
2014/12/19 15:15- #6 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
(中間損益計算書)
前中間会計期間において、中間損益計算書上、営業収益は、「賃貸事業収益」、「投資収益」、「不動産売上高」、「業務受託収益」、「その他」に、また営業原価は、「賃貸事業原価」、「投資原価」、「不動産売上原価」、「業務受託原価」、「その他」に区分して表示しておりましたが、中間財務諸表の表示の明瞭性と一覧性を増すために、当中間会計期間より「営業収益」、「営業原価」として一括掲記しております。
なお、この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間損益計算書の組替えを行っております。この結果、前中間会計期間の中間損益計算書において、「営業収益」の「賃貸事業収益」に表示していた38,241百万円、「投資収益」に表示していた2,565百万円、「不動産売上高」に表示していた32,012百万円、「業務受託収益」に表示していた15,253百万円、「その他」に表示していた7,576百万円は「営業収益」として、また「営業原価」の「賃貸事業原価」に表示していた35,066百万円、「投資原価」に表示していた213百万円、「不動産売上原価」に表示していた19,677百万円、「業務受託原価」に表示していた11,838百万円、「その他」に表示していた6,364百万円は「営業原価」としてそれぞれ組替えを行っております。
2014/12/19 15:15- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①営業収益
当中間連結会計期間の営業収益は、分譲事業において物件売却収入の増加により前年同期比+14.0%の147,261百万円となりました。
②営業利益、経常利益
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