純資産
連結
- 2018年3月31日
- 4988億2500万
- 2019年3月31日 +0.32%
- 5004億1500万
- 2020年3月31日 +6.83%
- 5345億8300万
個別
- 2018年3月31日
- 3440億300万
- 2019年3月31日 +3.85%
- 3572億3600万
- 2020年3月31日 +11.86%
- 3995億9700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の負債は、社債及び長期借入金の増加等により、前連結会計年度に比べ76,371百万円増加し、1,665,794百万円となりました。2020/06/24 11:03
当連結会計年度の純資産は、第三者割当増資により資本金や資本剰余金が増加したことや親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により、前連結会計年度に比べ34,168百万円増加し、534,583百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/06/24 11:03
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用についても決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/06/24 11:03 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/06/24 11:03
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用についても決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2019年4月1日2020/06/24 11:03
至 2020年3月31日) (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 2,165,752.94円 1株当たり当期純利益 141,885.38円 1株当たり純資産額 2,205,945.63円 1株当たり当期純利益 133,754.79円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。