営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 527億5900万
- 2023年3月31日 +19.08%
- 628億2700万
個別
- 2022年3月31日
- 446億6400万
- 2023年3月31日 +12.33%
- 501億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)有形固定資産及び無形固定資産の増加の調整額2,150百万円は、本社建物等への設備投資額であります。2023/06/28 10:40
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△14,142百万円には、セグメント間取引消去885百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△15,027百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額192,703百万円には、セグメント間取引消去△18,048百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産210,751百万円が含まれております。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加の調整額979百万円は、本社建物等への設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/06/28 10:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2023/06/28 10:40
当連結会計年度の経営成績は、オフィス・住宅ともに高稼働・高単価を維持したほか、「虎ノ門ヒルズ レジデンシャルタワー」の分譲・賃貸収益の増加に加えて、ホテル事業の業績回復等が寄与したことにより、当連結会計年度の営業収益は前期比+16.4%の285,582百万円、営業利益は、同+19.1%の62,827百万円、経常利益は、同+11.5%の59,951百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、同+3.6%の43,777百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。