日本貨物鉄道の建設仮勘定の推移 - 通期
連結
- 2021年3月31日
- 50億7600万
- 2022年3月31日 +301.95%
- 204億300万
- 2023年3月31日 -67.98%
- 65億3300万
- 2024年3月31日 +35.44%
- 88億4800万
- 2025年3月31日 +29.83%
- 114億8700万
- 2026年3月31日 +21.76%
- 139億8700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.上記は有形固定資産の残高(ただし、建設仮勘定は除く)であります。2026/06/26 10:30
2.「その他」は、自動車、機械装置、工具・器具・備品であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具・器具・備品の減少額は、主として除却によるものであります。2026/06/26 10:30
6 建設仮勘定の増減額 建設仮勘定の増加額は、沼津貨物駅新設工事1,326百万円ほかに係るものであり、減少額は、偏積防止対策574百万円ほかの振替額であります。
7 無形固定資産の増減額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産残高は前連結会計年度に比べ99億円増の4,668億円、負債残高は前連結会計年度に比べ48億円増の3,589億円、純資産額は前連結会計年度に比べ51億円増の1,078億円となりました。2026/06/26 10:30
鉄道ロジスティクス事業においては、沼津駅付近連続立体交差事業に伴う新沼津貨物駅新設工事による建設仮勘定等の増加などにより、当連結会計年度末の資産残高は3,709億円となりました。
不動産事業においては、賃貸用事業資産の取得を行ったことなどにより、当連結会計年度末の資産残高は572億円となりました。