建設仮勘定
連結
- 2024年3月31日
- 88億4800万
- 2025年3月31日 +29.83%
- 114億8700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.上記は有形固定資産の残高(ただし、建設仮勘定は除く)であります。2025/06/19 10:16
2.「その他」は、自動車、機械装置、工具・器具・備品であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具・器具・備品の減少額は、主として除却によるものであります。2025/06/19 10:16
7 建設仮勘定の増減額 建設仮勘定の増加額は、仙台貨物ターミナル駅移転工事1,402百万円ほかに係るものであり、減少額は、静岡貨物改良工事491百万円ほかの振替額であります。
8 無形固定資産の増減額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産残高は前連結会計年度に比べ191億円増の4,568億円、負債残高は前連結会計年度に比べ95億円増の3,540億円、純資産額は前連結会計年度に比べ96億円増の1,027億円となりました。2025/06/19 10:16
鉄道ロジスティクス事業においては、仙台貨物ターミナル駅移転工事に伴う建設仮勘定等の増加などにより、当連結会計年度末の資産残高は3,672億円となりました。
不動産事業においては、フレシア赤塚新町等の賃貸建物の新設を行ったことなどにより、当連結会計年度末の資産残高は518億円となりました。