日本貨物鉄道の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2021年3月31日
- 159億8800万
- 2021年9月30日 -86.08%
- 22億2500万
- 2022年3月31日 +789.53%
- 197億9200万
- 2022年9月30日 -98.61%
- 2億7500万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 191億3100万
- 2023年9月30日 -90.61%
- 17億9600万
- 2024年3月31日 +836.3%
- 168億1600万
- 2024年9月30日 -93.83%
- 10億3800万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 187億700万
- 2025年9月30日 -46.45%
- 100億1800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ キャッシュ・フローの状況2025/06/19 10:16
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローについては、運輸収入の増加等により税金等調整前当期純利益が増加し、前期の流入額に比べ18億円増となり187億円の流入(前期は168億円の流入)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローについては、設備投資は増加したものの工事負担金等受入による収入の増加と固定資産売却収入の増加等により、前期の流出額に比べ84億円減の173億円の流出(前期は258億円の流出)となりました。