日本貨物鉄道の固定資産の推移 - 四半期
連結
- 2021年3月31日
- 3449億6400万
- 2022年3月31日 +4.35%
- 3599億7300万
- 2022年6月30日 +0.25%
- 3608億7500万
- 2022年9月30日 +2.15%
- 3686億4800万
- 2022年12月31日 +0.04%
- 3687億9900万
- 2023年3月31日 +1.26%
- 3734億3700万
- 2023年6月30日 -0.19%
- 3727億2200万
- 2023年9月30日 -0.47%
- 3709億5700万
- 2023年12月31日 +0.11%
- 3713億5300万
- 2024年3月31日 +2.24%
- 3796億6500万
- 2024年9月30日 -0.44%
- 3779億8900万
- 2025年3月31日 -0.47%
- 3762億2700万
- 2025年9月30日 -0.27%
- 3752億
- 2026年3月31日 +1.34%
- 3802億2000万
個別
- 2021年3月31日
- 3260億5300万
- 2022年3月31日 +4.88%
- 3419億6100万
- 2023年3月31日 +4.23%
- 3564億3400万
- 2024年3月31日 +1.23%
- 3608億2000万
- 2025年3月31日 -0.88%
- 3576億5800万
- 2026年3月31日 +1.13%
- 3616億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメント等であり、リース事業等を含んでおります。2024/02/13 16:22
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額165百万円には固定資産及び棚卸資産の未実現利益の消去額△19百万円、セグメント間取引消去185百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメント等であり、リース事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額184百万円には固定資産及び棚卸資産の未実現利益の消去額△15百万円、セグメント間取引消去200百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/02/13 16:22 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)は、次のとおりであります。2024/02/13 16:22
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/02/13 16:22
(固定資産に係る重要な減損損失)