有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメント等であり、リース事業等を含んでおります。2022/11/14 10:40
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額7百万円には固定資産及び棚卸資産の未実現利益の消去額△65百万円、セグメント間取引消去72百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメント等であり、リース事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額103百万円には固定資産及び棚卸資産の未実現利益の消去額△21百万円、セグメント間取引消去124百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/11/14 10:40 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/11/14 10:40
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は前年同期比0.1%増の906億円、営業損失は17億円(前年同期は営業損失4億円)、経常損失は21億円(前年同期は経常損失8億円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は23億円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失24億円)となりました。2022/11/14 10:40
また、当第2四半期連結会計期間末の総資産額は4,334億円となり、前連結会計年度末と比較し8億円増加しました。これは主に、有形固定資産の増加によるものです。
負債総額は3,356億円となり、前連結会計年度末と比較し32億円増加しました。これは主に、借入金の増加によるものです。また、長期借入金残高は、前連結会計年度末に比べ123億円増の1,823億円となりました。