日本貨物鉄道の外部顧客への売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2021年3月31日
- 21億900万
- 2021年6月30日 -94.36%
- 1億1900万
- 2021年9月30日 +62.18%
- 1億9300万
- 2021年12月31日 +81.35%
- 3億5000万
- 2022年3月31日 +2.57%
- 3億5900万
- 2022年6月30日 -74.93%
- 9000万
- 2022年9月30日 +104.44%
- 1億8400万
- 2022年12月31日 +45.11%
- 2億6700万
- 2023年3月31日 +34.83%
- 3億6000万
- 2023年6月30日 -63.33%
- 1億3200万
- 2023年9月30日 +94.7%
- 2億5700万
- 2023年12月31日 +56.03%
- 4億100万
- 2024年3月31日 +25.94%
- 5億500万
- 2024年9月30日 -39.41%
- 3億600万
- 2025年3月31日 +72.22%
- 5億2700万
- 2025年9月30日 -42.88%
- 3億100万
- 2026年3月31日 +86.05%
- 5億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2026/06/26 10:30
前連結会計年度および当連結会計年度については、本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 - #2 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
前連結会計年度および当連結会計年度については、本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/06/26 10:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の営業収益は、運輸収入では運賃改定効果や輸送量の増加により、前期比3.4%増の2,076億円となりました。2026/06/26 10:30
鉄道ロジスティクス事業の外部顧客への売上高は、前期比1.6%増の1,829億円となりました。
輸送サービスにおいては、2025年3月のダイヤ改正において、東京貨物ターミナル駅と仙台貨物ターミナル駅を直結するコンテナ列車の設定や、リードタイムの短縮・深夜発ダイヤの拡充による利便性の向上をするとともに、ご要望の強い区間では輸送力を増強しました。また、近年ニーズが高まっている大型コンテナの取扱いの拡大を図りました。