営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 31億200万
- 2022年12月31日
- -9億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額107百万円には固定資産及び棚卸資産の未実現利益の消去額△52百万円、セグメント間取引消去160百万円が含まれております。2023/02/13 16:17
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメント等であり、リース事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額165百万円には固定資産及び棚卸資産の未実現利益の消去額△19百万円、セグメント間取引消去185百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/02/13 16:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産事業では、2022年2月に賃貸開始したフレシア経堂が順調に稼働していること、2022年9月から引渡し開始となった新小岩の分譲マンション販売が好調であることなどにより増収となりました。2023/02/13 16:17
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は前年同期比8.5%増の165億円、営業利益は前年同期比8.5%増の82億円となりました。
ⅲ)その他