日本貨物鉄道の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2021年12月31日
- 31億200万
- 2022年12月31日
- -9億5500万
- 2023年12月31日 -47.96%
- -14億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額165百万円には固定資産及び棚卸資産の未実現利益の消去額△19百万円、セグメント間取引消去185百万円が含まれております。2024/02/13 16:22
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメント等であり、リース事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額184百万円には固定資産及び棚卸資産の未実現利益の消去額△15百万円、セグメント間取引消去200百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/02/13 16:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産事業では、「フレシア祐天寺」が2023年4月に賃貸開始したほか、「シティテラス新小岩」の販売が堅調に推移しましたが、2022年9月に温浴施設が営業終了したこと及び分譲マンション販売戸数が前年よりは少なかったことにより減収減益となりました。2024/02/13 16:22
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は前年同期比8.2%減の152億円、営業利益は前年同期比8.0%減の76億円となりました。
ⅲ)その他