建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 1481億2900万
- 2023年3月31日 +13.13%
- 1675億8000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/06/23 10:26
建物及び構築物 3~60年
車両 4~30年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/06/23 10:26
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) その他(流動資産) 10百万円 10百万円 建物及び構築物(純額) 905百万円 833百万円 土地 1,050百万円 1,050百万円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 上沼垂~沼垂間 第一栗の木川橋りょう等の撤去について、残存する橋りょう等の原状回復費用を見積もったことにより、また、収益性が著しく低下した資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(465百万円)として特別損失に計上しております。2023/06/23 10:26
その内訳は、建物及び構築物(資産除去債務に対応する撤去費用を含む)460百万円、機械装置及び運搬具4百万円、土地0百万円、その他0百万円であります。場所 用途 種類 金額 新潟県新潟市(上沼垂~沼垂間第一栗ノ木橋りょう) 撤去予定資産(資産除去債務分) 建物及び構築物 399百万円 北海道室蘭市(陣屋町駅臨港線) 撤去予定資産(資産除去債務分) 建物及び構築物 61百万円 大阪府大阪市 運搬用自動車等 機械装置及び運搬具 4百万円
なお、回収可能価額は、売却等を見込んでいないこと、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであることから零として評価しています。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/06/23 10:26
建物及び構築物 3~60年
車両 10~30年