営業費用
個別
- 2017年3月31日
- 77億7800万
- 2018年3月31日 +8.24%
- 84億1900万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 1.ストック・オプションにかかる費用計上額及び科目名2018/06/19 9:02
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況前事業年度 当事業年度 営業費用 35百万円 33百万円
(1) ストック・オプションの内容 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業収益は、新規提携金融機関の増加や既存提携金融機関の利用率向上により保証債務残高が堅調に推移した結果、39,599百万円(前期比10.3%増)となりました。2018/06/19 9:02
営業費用は、8,419百万円(前期比8.2%増)となりました。債務保証損失引当金繰入額は代位弁済の発生が引き続き低位に推移し、引当金を算出する引当率は低下しましたが、保証債務残高の増加に伴い3,090百万円(前期比15.5%増)となりました。一方、貸倒引当金繰入額は回収が順調に進んだことにより716百万円の戻入となりました。その結果、営業利益は31,179百万円(前期比10.8%増)となりました。
営業外収益は、有価証券利息539百万円(前期比3.9%減)を計上するなど795百万円(前期比12.0%減)となった一方、営業外費用は、合計で1百万円(前期比97.6%減)となりました。その結果、経常利益は31,974百万円(前期比10.3%増)となりました。