純資産
個別
- 2017年3月31日
- 901億4900万
- 2018年3月31日 +19.94%
- 1081億2700万
- 2019年3月31日 +17.45%
- 1269億9800万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 金利の低下局面では、より低い金利水準を求めて期限前償還または繰上返済される債券ならびに満期を迎えて償還される資産を再投資した際の運用利回りは従前より低くなるため、平均運用利回りは低下いたします。当社の保証料は保証開始時に一括で受領する方法と毎月の残高に応じて受領する方法がありますが、一括して受領した場合、運用利回りが低下することで、長期的な事業運営に影響を受ける可能性があります。2019/06/18 11:02
金利の上昇局面では、資産運用利回りの上昇により当社の資産運用ポートフォリオの収益力が向上する一方、債券の現在価値が下落し、当社の純資産にマイナスの影響を与える可能性があります。
② 信用に関するリスク - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/18 11:02
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前事業年度末に比べて4.6%増加し、163,826百万円となりました。これは長期前受収益が増加したことなどによります。2019/06/18 11:02
純資産合計は、前事業年度末に比べて17.5%増加し、126,998百万円となりました。これは、利益剰余金が増加したことなどによります。
③キャッシュ・フローの状況 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2019/06/18 11:02
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度263百万円、98,240株、当事業年度242百万円、90,380株であります。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/18 11:02
(注) 1.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下の通りであります。前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 1,570.67円 1,844.71円 1株当たり当期純利益 320.71円 350.92円