営業費用
個別
- 2018年3月31日
- 84億1900万
- 2019年3月31日 +6.6%
- 89億7500万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 1.ストック・オプションにかかる費用計上額及び科目名2019/06/18 11:02
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況前事業年度 当事業年度 営業費用 33百万円 30百万円
(1) ストック・オプションの内容 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした取り組みの結果、当事業年度の営業収益は、新規提携金融機関の増加や既存提携金融機関の利用率向上により保証債務残高が堅調に推移し増収となりました。2019/06/18 11:02
営業費用につきましては、代位弁済の発生が引き続き低位に推移したことにより、債務保証損失引当金繰入額は減少となりました。また、貸倒引当金繰入額は回収が順調に進んだことにより戻入が発生した結果、営業利益は増益となりました。
営業外収益は、有価証券利息が増加した結果、経常利益は増益となりました。