営業費用
個別
- 2021年3月31日
- 96億
- 2022年3月31日 -2.39%
- 93億7100万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 1.ストック・オプションにかかる費用計上額及び科目名2022/06/21 10:24
(注)追加情報に記載のとおり、当社は当事業年度より株式報酬型ストック・オプション制度を廃止し、業績連動型株式報酬制度を導入しております。前事業年度 当事業年度 営業費用 29百万円 -百万円
2.権利不行使による失効により利益として計上した金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした取り組みの結果、当事業年度の営業収益は、保証債務残高が堅調に推移し増収となりました。2022/06/21 10:24
営業費用につきましては、代位弁済の発生が低位に推移したことにより、債務保証損失引当金繰入額が減少した結果、営業利益は増益となりました。
有価証券利息等が増加し、経常利益が増益となった結果、当期純利益は増益となりました。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2022/06/21 10:24
前事業年度において、「営業費用」の「その他」に含めていた「租税公課」「支払手数料」は、営業費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業費用」の「その他」に表示していた4,507百万円は、「租税公課」933百万円、「支払手数料」797百万円、「その他」2,776百万円として組み替えております。