経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年3月20日
- 2億8362万
- 2015年3月20日 +57.48%
- 4億4666万
個別
- 2014年3月20日
- 1億5108万
- 2015年3月20日 +194.66%
- 4億4517万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/06/18 15:43
報告セグメントの利益又は損失は、経常利益又は経常損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2015/06/18 15:43
(単位:千円)利益 金額 セグメント間取引消去 △6,665 中間連結財務諸表の経常利益 446,660
- #3 業績等の概要
- 生鮮食品、一般食品を中心に日用雑貨衣料品の小売販売およびその運営を行っておりますスーパーマーケット事業は、当中間連結会計期間末において広島県32店、福岡県15店、山口県14店および岡山県1店の合計62店舗体制で運営しております。2015/06/18 15:43
当中間連結会計期間では、上記のとおり本格的な景気回復が家計にまで浸透していない状況にある中で、依然として同業他社の出店攻勢に加え、ディスカウントストア、ドラッグストアおよびコンビニエンスストア等の異業態の食品、生鮮分野への進出により、価格競争が激化しており、「良い商品をより安く」に加え「より魅力的な商品の提供」を図るために、新業態への改装を2店舗で実施した他、使いやすい量目単位での販売や、健康を意識した新商品の開発等を積極的に行う一方、継続的な経費削減努力により、売上高271億21百万円(前年同期比4.6%減)、セグメント利益(経常利益)4億66百万円(前年同期比56.0%増)となりました。
② 外食事業