マックスバリュ九州(3171)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2014年2月28日
- 36億300万
- 2015年2月28日 +19.84%
- 43億1800万
- 2016年2月29日 -25.61%
- 32億1200万
個別
- 2010年2月20日
- 45億4900万
- 2011年2月20日 -25.59%
- 33億8500万
- 2012年2月20日 -81.15%
- 6億3800万
- 2013年2月28日 +443.57%
- 34億6800万
- 2017年2月28日 -10.09%
- 31億1800万
- 2018年2月28日 +2.34%
- 31億9100万
- 2019年2月28日 +21.06%
- 38億6300万
- 2020年2月29日 +47.35%
- 56億9200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、11,211百万円(前年同期は8,724百万円)となりました。なお、当事業年度における各キャッシュ・フローの状況は、次のとおりです。2020/05/15 11:12
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は5,692百万円(前年同期は3,863百万円の獲得)となりました。これは、主に税引前当期純利益1,954百万円と非資金的費用である減価償却費1,741百万円及び減損損失412百万円による増加に加え、当事業年度末が金融機関休業日であったことによる仕入債務の増加額2,541百万円があったものの、法人税等の支払額970百万円による減少があったことによるものです。