- 3171
- 2020/08/27
- 時価
- 215億円
- PER
- 17.55倍
- 2012年以降
- 6.15-100.89倍
(2012-2020年) - PBR
- 1.38倍
- 2012年以降
- 0.7-1.58倍
(2012-2020年) - 配当
- 1.24%
- ROE
- 8.14%
- ROA
- 2.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
マックスバリュ九州(3171)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年5月31日
- 356億1600万
- 2015年5月31日 +5.82%
- 376億8900万
- 2016年5月31日 +11.63%
- 420億7400万
個別
- 2012年5月20日
- 311億1000万
- 2013年5月31日 +7.51%
- 334億4600万
- 2017年5月31日 +27.45%
- 426億2800万
- 2018年5月31日 +1.31%
- 431億8500万
- 2019年5月31日 +1.22%
- 437億1100万
- 2020年5月31日 +18.29%
- 517億500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間におきましては、株式会社レッドキャベツより3月19日付けで、13店舗を譲受及び賃借いたしました。福岡エリアでの当社の食料品販売シェアを高めるとともに、当社の持つ商品仕入ルートや物流システムを統合することにより、よりローコストな運営体制を実現し、収益力を高めることを目的としております。また、事業基盤の拡大の要となる新規出店として、ザ・ビッグ菊陽店(熊本県菊陽町)を3月26日に、マックスバリュエクスプレス博多消防署通り店(福岡市博多区)を4月23日にオープンしました。また、4月17日にマックスバリュ唐津店(佐賀県唐津市)をザ・ビッグ唐津店へ業態転換し、4月9日に佐々店の改装を実施いたしました。2020/07/10 9:32
売上高は、新型コロナウイルス感染拡大に伴う外出自粛の影響により、前年同四半期を大幅に上回りました。これは、緊急事態宣言を受け、まとめ買い等により買上点数・客単価が大幅に増加したことや、店舗数が増加したことによるものです。費用面では、人件費について、レッドキャベツ店舗の譲受に伴う人員数の増加により、大幅に増加しております。また、売上高の増加に伴い労働時間が増加し、フレックス給料等が増加しました。一方で、新型コロナウイルス感染拡大防止として、チラシやテレビCM等の一部自粛や、出張等の制限、集合研修や集合会議の中止や延期を行ったことで費用の減額にもつながりました。
2020年度におきましては、新型コロナウイルスに関する緊急事態宣言解除後、感染拡大は落ち着きつつあるものの、未だに予断を許さない状況が続いております。当社といたしましては、本社業務のリモートワークの導入や通勤ラッシュを避けるための時差出勤の実施、店舗においてはレジカウンターにフィルムカーテンを設置するなど、政府や自治体による新型コロナウイルスの感染拡大防止の要請に対応しつつ、従業員の健康と安全管理の徹底を最優先したうえで、施策に取り組んでまいります。 - #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (3)当事会社の概要2020/07/10 9:32
(注)2020年2月29日現在。吸収合併存続会社 (6)決算期 2月末 (7)売上高 205,477百万円 (8)当期純利益 296百万円
6.AS九州合併に係る事項