建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年5月20日
- 384億800万
- 2018年5月20日 +21.17%
- 465億3800万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/08/17 15:33
前連結会計年度(自 平成28年5月21日至 平成29年5月20日) 当連結会計年度(自 平成29年5月21日至 平成30年5月20日) 建物及び構築物 48百万円 21百万円 その他(有形固定資産) 3 27 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 当連結会計年度において、国庫補助金等の受入により、建物及び構築物について9百万円の圧縮記帳を行いました。なお、有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりです。2018/08/17 15:33
前連結会計年度(平成29年5月20日) 当連結会計年度(平成30年5月20日) 建物及び構築物 137百万円 147百万円 計 137 147 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年5月21日 至 平成29年5月20日)2018/08/17 15:33
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位とし、また、売却予定資産や将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングしております。これらの資産グループのうち、平成28年8月10日に閉店した伏見台店につきまして、減損損失を認識いたしました。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により算出しておりますが、売却可能性が見込めないため零として評価しております。場所 用途 種類 減損損失 伏見台店(石川県金沢市) 店舗用資産 建物及び構築物 44百万円 その他(有形固定資産) 0百万円 合計 44百万円
当連結会計年度(自 平成29年5月21日 至 平成30年5月20日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/08/17 15:33
当連結会計年度末における総資産は1,177億20百万円となり、前連結会計年度末に比べて223億30百万円増加いたしました。流動資産は511億6百万円となり、前連結会計年度末に比べて97億71百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が67億14百万円、商品が42億89百万円、それぞれ増加したことによるものです。固定資産は666億14百万円となり、前連結会計年度末に比べて125億59百万円増加いたしました。これは主に、建物及び構築物が81億29百万円、建設仮勘定が11億79百万円、それぞれ増加したことによるものです。
(負債) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/08/17 15:33
建物及び構築物 7年~39年
② 無形固定資産(リース資産を除く)