有価証券報告書-第20期(平成29年5月21日-平成30年5月20日)
※5 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成28年5月21日 至 平成29年5月20日)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位とし、また、売却予定資産や将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングしております。これらの資産グループのうち、平成28年8月10日に閉店した伏見台店につきまして、減損損失を認識いたしました。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により算出しておりますが、売却可能性が見込めないため零として評価しております。
当連結会計年度(自 平成29年5月21日 至 平成30年5月20日)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位とし、また、売却予定資産や将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングしております。これらの資産グループのうち、平成29年10月29日に閉店した大坪店(富山県高岡市)、平成30年3月4日に閉店した北浅井店(石川県小松市)、平成30年5月20日に閉店した御影店(石川県金沢市)、来期に閉店を予定している粟津店(石川県小松市)につきまして、減損損失を認識いたしました。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により算出しておりますが、売却可能性が見込めないため零として評価しております。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成28年5月21日 至 平成29年5月20日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 伏見台店(石川県金沢市) | 店舗用資産 | 建物及び構築物 | 44百万円 |
| その他(有形固定資産) | 0百万円 | ||
| 合計 | 44百万円 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位とし、また、売却予定資産や将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングしております。これらの資産グループのうち、平成28年8月10日に閉店した伏見台店につきまして、減損損失を認識いたしました。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により算出しておりますが、売却可能性が見込めないため零として評価しております。
当連結会計年度(自 平成29年5月21日 至 平成30年5月20日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 大坪店(富山県高岡市) | 店舗用資産 | 建物及び構築物 | 1百万円 |
| その他(有形固定資産) | 0百万円 | ||
| 合計 | 1百万円 | ||
| 北浅井店(石川県小松市) | 店舗用資産 | 建物及び構築物 | 11百万円 |
| その他(有形固定資産) | 0百万円 | ||
| 合計 | 12百万円 | ||
| 御影店(石川県金沢市) | 店舗用資産 | 建物及び構築物 | 27百万円 |
| その他(有形固定資産) | 0百万円 | ||
| 無形固定資産 | 0百万円 | ||
| 合計 | 27百万円 | ||
| 粟津店(石川県小松市) | 店舗用資産 | 建物及び構築物 | 10百万円 |
| その他(有形固定資産) | 0百万円 | ||
| 合計 | 10百万円 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位とし、また、売却予定資産や将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングしております。これらの資産グループのうち、平成29年10月29日に閉店した大坪店(富山県高岡市)、平成30年3月4日に閉店した北浅井店(石川県小松市)、平成30年5月20日に閉店した御影店(石川県金沢市)、来期に閉店を予定している粟津店(石川県小松市)につきまして、減損損失を認識いたしました。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により算出しておりますが、売却可能性が見込めないため零として評価しております。