有価証券報告書-第22期(令和1年5月21日-令和2年5月20日)
※6 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2018年5月21日 至 2019年5月20日)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位とし、また、売却予定資産や将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングしております。これらの資産グループのうち、賃貸資産への転用見込みがなくなった大門店(富山県射水市)について、また、2019年5月26日に閉店した向本折店(石川県小松市)について、減損損失を認識いたしました。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により算出しておりますが、売却可能性が見込めないため零として評価しております。
当連結会計年度(自 2019年5月21日 至 2020年5月20日)
該当事項はありません。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2018年5月21日 至 2019年5月20日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 大門店(富山県射水市) | 店舗用資産 | 建物及び構築物 | 58百万円 |
| その他(有形固定資産) | 0百万円 | ||
| その他(無形固定資産) | 3百万円 | ||
| 合計 | 61百万円 | ||
| 向本折店(石川県小松市) | 店舗用資産 | 建物及び構築物 | 81百万円 |
| その他(有形固定資産) | 1百万円 | ||
| その他(無形固定資産) | 0百万円 | ||
| 合計 | 83百万円 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位とし、また、売却予定資産や将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングしております。これらの資産グループのうち、賃貸資産への転用見込みがなくなった大門店(富山県射水市)について、また、2019年5月26日に閉店した向本折店(石川県小松市)について、減損損失を認識いたしました。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により算出しておりますが、売却可能性が見込めないため零として評価しております。
当連結会計年度(自 2019年5月21日 至 2020年5月20日)
該当事項はありません。