訂正有価証券報告書-第19期(平成28年5月21日-平成29年5月20日)
※5 減損損失
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位とし、また、賃貸資産や将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングしております。これらの資産グループのうち、平成28年8月10日に閉店した伏見台店につきまして、減損損失を認識いたしました。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により算出しておりますが、売却可能性が見込めないため零として評価しております。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 伏見台店(石川県金沢市) | 店舗用資産 | 建物及び構築物 | 44百万円 |
| その他 | 0百万円 | ||
| 合計 | 44百万円 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位とし、また、賃貸資産や将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングしております。これらの資産グループのうち、平成28年8月10日に閉店した伏見台店につきまして、減損損失を認識いたしました。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により算出しておりますが、売却可能性が見込めないため零として評価しております。