建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年5月20日
- 712億2900万
- 2021年5月20日 +18.93%
- 847億1000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/08/19 16:14
建物及び構築物 7年~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/08/19 16:14
前連結会計年度(自 2019年5月21日至 2020年5月20日) 当連結会計年度(自 2020年5月21日至 2021年5月20日) 建物及び構築物 3百万円 1百万円 その他(有形固定資産) 12 121 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 当連結会計年度末における有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2021/08/19 16:14
前連結会計年度(2020年5月20日) 当連結会計年度(2021年5月20日) 建物及び構築物 162百万円 162百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年5月21日 至 2021年5月20日)2021/08/19 16:14
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位とし、また売却予定資産、及び将来の使用が見込まれていない遊休資産等については個々の物件単位でグルーピングしております。これらの資産グループのうち、連結子会社である株式会社クスリのアオキにおきまして来期に閉店を予定している布市店(石川県)、収益性が低下したため紫竹山店(新潟県)、高坂店(埼玉県)、九年橋店(岩手県)、株式会社ナルックスにおきまして閉店済みのまっとう店(石川県)について、減損損失を認識いたしました。なお、当該資産の回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを2.8%で割り引いて算定しております。場所 用途 種類 減損損失 石川県他 店舗用資産 建物及び構築物 416百万円 その他(有形固定資産) 16百万円 リース資産 30百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/08/19 16:14
当連結会計年度末の資産合計は1,959億17百万円となり、前連結会計年度末に比べ255億52百万円増加いたしました。主な増加要因は、新規出店等による建物及び構築物の増加134億81百万円、建設仮勘定の増加40億50百万円、事業用土地の増加19億63百万円、のれんの増加18億88百万円等によるものであります。
(負債)