建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年5月20日
- 847億1000万
- 2022年5月20日 +20.08%
- 1017億1700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/08/18 14:11
建物及び構築物 7年~50年
② 無形固定資産 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2022/08/18 14:11
前連結会計年度(自 2020年5月21日至 2021年5月20日) 当連結会計年度(自 2021年5月21日至 2022年5月20日) 建物及び構築物 -百万円 12百万円 土地 - 24 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/08/18 14:11
前連結会計年度(自 2020年5月21日至 2021年5月20日) 当連結会計年度(自 2021年5月21日至 2022年5月20日) 建物及び構築物 1百万円 102百万円 その他(有形固定資産) 121 30 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 当連結会計年度末における有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2022/08/18 14:11
前連結会計年度(2021年5月20日) 当連結会計年度(2022年5月20日) 建物及び構築物 162百万円 161百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年5月21日 至 2021年5月20日)2022/08/18 14:11
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位とし、また売却予定資産、及び将来の使用が見込まれていない遊休資産等については個々の物件単位でグルーピングしております。これらの資産グループのうち、連結子会社である株式会社クスリのアオキにおきまして来期に閉店を予定している布市店(石川県)、収益性が低下したため紫竹山店(新潟県)、高坂店(埼玉県)、九年橋店(岩手県)、株式会社ナルックスにおきまして閉店済みのまっとう店(石川県)について、減損損失を認識いたしました。なお、当該資産の回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを2.8%で割り引いて算定しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 石川県他 店舗用資産 建物及び構築物 416 リース資産 30 その他 16
当連結会計年度(自 2021年5月21日 至 2022年5月20日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/08/18 14:11
当連結会計年度末の資産合計は2,342億1百万円となり、前連結会計年度末に比べ382億83百万円増加いたしました。主な増加要因は、新規出店等による建物及び構築物の増加170億7百万円、現金及び預金の増加106億13百万円、建設仮勘定の増加24億94百万円、リース資産の増加20億61百万円等によるものであります。
(負債) - #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、各資産科目に対する控除科目として独立掲記しておりました「有形固定資産」の「減価償却累計額」は、一覧性を高めるため、当連結会計年度より各資産科目の金額から直接控除して表示しております。2022/08/18 14:11
これらの結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「建物及び構築物」110,717百万円、「減価償却累計額」△26,006百万円、「リース資産」12,202百万円、「減価償却累計額」△6,644百万円、「その他」13,368百万円、「減価償却累計額」△9,075百万円は、それぞれ「建物及び構築物(純額)」、「リース資産(純額)」、「その他(純額)」として組み替えております。
(連結損益計算書)